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最新記事【2007年02月14日】

★ウィンドウズ ビスタのお得な購入方法教えます★

ビスタを今使っているパソコンで使うには、ハードの増設が必ず必要となります。
そこで、増設するパーツとソフトをセットで買って安く上げるという方法をご紹介します。
ソフトの価格が半額近くになりますので、増設パーツがタダで手に入り、
さらにおつりがくるというケースも多々あります。

たとえば、
vista
グラフィックボード
セットにして購入。


ウィンドウズ ビスタのセット購入をお考えの方は、以下のサイトで検討ください。
windows vista DSP版 購入ガイド へ。

最新記事【2007年01月31日】

★4種類のウィンドウズ ビスタ どれを選びますか?★

発売される4種類のwindows vista 対象使用者 amazon価格 アップグレード版
ウィンドウズ ビスタ Basic 家庭向け基本版 24,380円 12,980円
ウィンドウズ ビスタ Premium 家庭向け高機能版 28,160円 18,700円
ウィンドウズ ビスタ Business 企業向け基本版 35,700円 24,380円
ウィンドウズ ビスタ Ultimate 企業向け高機能版 46,100円 29,980円

○ウィンドウズ ビスタ Home Basicの特徴
 ・家庭向け基本版です
 ・ビスタの大きな特徴である3Dインターフェイスである「エアロ」が省かれています
 ・ロースペックのマシンでの使用を想定
 ・IE7とWindowsMediaPlayer11搭載

○ウィンドウズ ビスタ Home Premiumの特徴
 ・家庭向け高機能版。基本版の機能はすべてあります
 ・3Dインターフェイスの「エアロ」搭載
 ・HD高解像度(1080p)の動画編集機能サポート
 ・WindowsDVDーカー搭載
 ・WindowsTabletPC機能サポート

○ウィンドウズ ビスタ Businessの特徴
 ・中小規模の企業向けのビジネス基本版です。
 ・家庭用のルチメディア強化機能は省かれています。
 ・ドメイン機能サポート
 ・デュアルCPUサポート
 ・システムのイメージベースのバックアップと復旧機能サポート
 ・ファイル暗号化機能サポート

○ウィンドウズ ビスタ Ultimateの徴
 ・ビスタの最上位版です
 ・家庭用とビジネス用すべての機能が使用可能です

★賢い選択は、プレミアムかアルティメット★

ビスタの最大の売りである「エアロ」が使えないベーシックは買い換える価値がありません。
また、メディアセンターの使えないビジネスでは、個人で使うには機能不足です。
よって、選択肢は、プレミアムかアルティメットの2つに絞られます。
ウィンドウズ ビスタ Premium 家庭向け高機能版 28,160円 18,700円
ウィンドウズ ビスタ Ultimate 企業向け高機能版 46,100円 29,980円
あとは、値段との相談になるのではないでしょうか。

 選択基準は以下のとおりです。
 
○ウィンドウズ ビスタ Home Premium
 ・動画編集
 ・次世代DVDのHD-DVDもしくはBDの鑑賞
 ・新次元の3Dインターフェイス「Aero」を体験してみたい
 
○ウィンドウズ ビスタ Ultimate
 ・自他共に認めるパソコン上級者
 ・お金に糸目はつけないゲーマー

プレミアムやアルティメットを使う場合はそれなりのハードウエアが必要です。
ハードウエアのスペックをチェックして、基準以上であることを確認してください。

最新記事【2007年01月10日】

★ビスタには最低限これだけ必要です★

・ビスタの全機能を動作させることができるハードウエアの条件は、
 ・CPU:1GHz以上
 ・メモリ: 1Gbyte以上
 ・HDD: 40Gbyte以上
 ・HDD空き容量: 15Gbyte以上
 ・光学ドライブ: DVD-ROMドライブ(外付けも可)
 ・ビデオカード: DirectX9対応でビデオメモリ128MB以上搭載されていること、
         そして、デバイスドライバがMicrosoftのWDDMに対応していること。

★ウィンドウズ ビスタを快適に動かすためには★

 ★メモリー
 ・メモリーは2GB。
 ・とにかく大容量のメモリーが重要。
  メモリーを増設することでビデオカードのパフォーマンスが向上します。
  また、メモリーに余裕があると、XPよりも高速動作が可能となります。

 ★ビデオカード
 ・ビスタの大きな特徴であるAeroを使うためには128MB以上のビデオメモリー
     を搭載したビデオカードが最低限必要。できれば256MB。
 ・ストレスなくAeroの機能を使うには512MB欲しい。

 ★周辺機器
 ・TVチューナーカードが要注意。
  Aeroと今までのTVチューナーカードの表示手法は共存できないので、
     ビスタ対応のDriver(WDDM)が必要となります。
     これからTVチューナーカードを購入する場合はビスタ対応の
     Driverはどうなっているか要確認。

★持っているマシンにビスタをインストールするには★

  ★CPU
 ・デュアルコアCPU(Athlon64x2やCore2DUOなど)
     →このままでOK
 ・動作クロック2GHz以上
     →力不足だが、メモリーやビデオカードを増強することでOK
 ・動作クロック1~2GHz
     →一応使用はできるが快適な使用は難しい
      快適な使用のためにはアップグレードが必要。
 ・動作クロック1GHz未満
     →起動はするというレベルでビスタ使用には大幅なアップグレード
      もしくは買い替えが必要。

  ★メモリー
 ・2GB以上
     →一般的な使用においてはストレスなく使用できる
      特定の動作でXPより高速動作が望める
      CG作成や動画編集など大容量が必要な目的には
      64bitEditionのビスタで4GB以上のメモリー搭載が望ましい。
 ・1~2GB
     →XPよりはパフォーマンスが同じか落ちる
 ・1GB未満
     →ビスタが起動しますが、使用するには2GBを目指して増設が望ましい

  ★ビデオメモリー
 ・512MB搭載
     →非常に快適にAeroが動作します。
      XPでは一部のゲームでしか256MBとの違いが判別できなかったが
      ビスタでは違いがわかる
 ・256~512MB搭載
     →問題なくAeroが動作します
 ・128~256MB搭載
     →Aeroは動作しますが、もたつきが感じられるかもしれない。
      重く感じられる使用環境では256MB以上へと買い替えを推奨します。

最新記事【2007年01月05日】

★DSP版で一石二鳥を狙う★

ウィンドウズ ビスタをサクサク動かすには既存のマシンではスペック不足が発生します。
必ずハドウエアの増強が必要となりますが、その増強パーツとウィンドウズ ビスタを
一緒して買ってしまえば、一石二鳥です。つまり、DSP版では、
パッケージ版を買う値段で、ハードとソフトの両方を手に入れることが可能になります。

ウィンドウズ ビスタ DSP版 購入のポイント。
1、メモリーは最低1GB、標準2GBと考えましょう。
ウィンドウズ ビスタをサクサク動かすには2GB欲しいです。
1GBだと、XPよりも遅くなってしまうこともあります。
メモリーのタイプがいろいろありますので、マザーボードの説明書を見て、
どのタイプかをしっかりと確認して購入してください。

2、グラフィックボード外付け、最低256M。
内臓版は最新のマザーボードでないとエアロを動かすのはちょっときついです。
外付けグラボでは、最低GeForce7300GTが必要。
GeForce7600GTでは文句なしに快適動作します。
マザーボードの説明書を見て、
スロットの種類を確認し購入してください。

最新記事【2007年01月03日】

ビスタ DSP版 どれを選ぶ?

★ウィンドウズ ビスタ DSP版の価格比較★

下の表のように、256Mのグラフィックボードや、512Mのメモリーをつけても、
DSP版はパッケージ版よりも安くなります
パッケージ価格 DSP版セット価格 DSP版セット価格
ウィンドウズ ビスタの種類 amazon 256Mグラボセット メモリ512Mセット
ウィンドウズ ビスタ Basic 24,380円 20,200円
ウィンドウズ ビスタ Premium 28,160円 24,800円 21,200円
ウィンドウズ ビスタ Ultimate 46,100円 37,800円 34,200円
※Businessは省略しました。

★賢い選択は、DSP版プレミアムかアルティメット★

ビスタの最大の売りである「エアロ」が使えないベーシックは買い換える価値がありません。
また、メディアセンターの使えないビネスでは、個人で使うには機能不足です。
よって、ビスタ DSP版の選択肢は、プレミアムかアルティメットの2つに絞られます。
あとは、値段との相談になるのではないでしょうか。

★コストパフォーマンスでは、DSP版プレミアム★
DSP版におけるBasicとの価格差、1,000円。(パッケージ版は約4,000円)
ほとんど差がないので、お買い得です。
個人で使う場合には機能的にPremiumで充分だと思います。
DSP版におけるUltimateとの価格差は、13,000円。(パッケージ版は18,000円)

★こだわり派には、DSP版アルティメット★
とにかく全部の機能を試して見たい方、自他共に認めるパソコン上級者におすすめ。
また、ゲーマーの方も当然こちらを選択なさるでしょう。
でも、ソフト・ハード共にお金がかかります。
DSP版とパッケージ版との価格差が2万円ほどありますので、有効に使いたいですね。
1ランク上のGeForce7600GTとセットで買っても、パッケージ版とあまり差が出ません。

最新記事【2007年01月01日】

ビスタ DSP版 購入はこちらから
上記タイトルをクリックすると、購入選択画面に飛び、すべてのパターンが選択できます。

★ウィンドウズ ビスタ Premium DSP版★

Premium (プレミアム)  税込み価格 オプション選択   
グラフィック GeForce7300GS 256M 24,800円 いろんな種類が選択可能
DDR2メモリー 512MB 1枚 21,200円 DDR、容量、枚数の選択可能
上記構成をクリックすると見積もり画面に飛び、オプション選択が可能となります。
エアロのために、グラフィックとメモリー1GB以上搭載がおすすめです。
★ウィンドウズ ビスタ Ultimate DSP版★
Ultimate (アルティメット)  税込み価格 オプション選択   
グラフィック GeForce7300GS 256M 37,800円 いろんな種類が選択可能
DDR2メモリー 512MB 1枚 34,200円 DDR、容量、枚数の選択可能
上記構成をクリックすると見積もり画面に飛び、メモリー容量を変更したり出来ます。
メモリーは2GB搭載がおすすめです。グラフィックは上位機種にしても良いかもしれません。
★ウィンドウズ ビスタ Basic DSP版
Basic (ベーシック)  税込み価格 オプション選択   
FDD 2モード 13,690円 色の指定可能
DDR2メモリー 512MB 1枚 20,200円 DDR、容量、枚数の選択可能
上記構成をクリックすると見積もり画面に飛びます。

★購入手順★
1、ジャンプ先の見積り画面で、をリックして、
  カスタマイズ画面に飛びます。

2、細かな定画面が出て戸惑うと思いますが、OSと1箇所のパーツの欄のみが
  設定されています。
  設定されている内容はプルダウン形式で選択・変更できますので、
  お好きなものに変更可能です。
  また、メモリーに加えてグラフィックを追加購入するということも可能です。
  合計金額を確認して、をクリックし、
  支払い方法と配送方法を選択します。

3、この後、見積も内容確認、お客様情報入力と進み、注文入力が完了します。
  振込みの場合は、後ほど振込み先を明記したご注文確認メールが届きすので、
  振込みの手続きをします。
  代引きでのご注文の場合は、再度、注文の確認メールが届きますので、
  折り返し承認メールを送り、確認が取れた段階で正式な注文となります。